脱ステロイドのアトピー性皮膚炎の治療に成功!継続中。脱ステロイドとアトピーを克服した実践情報をお届けします。
脱ステロイド情報センター
脱ステロイド情報センターの紹介
状態1 通院回数が年間2〜4回
状態2 通院回数が月間2〜4回
状態3 無意識に人前でも掻く
状態4 入浴後は皮膚乾燥が酷い
状態5 毎日、意欲喪失と脱力感
苦難のアトピー履歴
幼少、小学生編
中学校編
高校編
大学編
社会人、現在編
入院前編
アトピー生活の知識
アトピーな皮膚って?
食事、飲み物の良し悪し
身の回りの気遣い
入浴するときの注意
寝るときは・・・
毎日チェックしたいこと
アドバイス リンク集
脱ステロイド日記
検索用語を入力
Web
naotta.info
検索フォームを送信
トップ
> 苦難のアトピー履歴:中学校編
苦難のアトピー履歴
中学校編
中学生
時代
このころから痒みの記憶がある。しかし、運動部に所属し毎日汗にまみれながら、校庭を走り回ったり、飛んだり跳ねたりと暴れまわっていた。皮膚科に通ったり、薬を塗ったりすることなく、自然治癒ですべて回復させていた。元来、あまり薬を塗ることが嫌なタチでその点でも塗らなかった。
ちなみに・・・
中学の校庭の端に錆びて割れたマンホールがあり、部活で走っていたときに片足だけそこに落ちた。尖ったマンホールの先で腿を手の小指ほど傷をもらって血みどろになったが、保健室や病院に行かず自然治癒。今もその傷はミミズのようにも請っている。
【症状】
皮膚の薄いところ、腿の内側や脇の下、胸などに一時的局部的に強い痒みを生じ、掻き毟る。あざのように黒ずみ、やがて治癒する。これの繰り替えしだった。胸などは、皆で揉みあって遊んでいるときに、学ランのボタン止めが強く当たるとその部分の皮が剥け、傷つくこともしばしばあった。これば痛かった。
【今思えば・・・】
このころまでは、食生活の乱れはなかった。
お小遣いも少なく、部活と受験勉強に取り組み、今の中学生のように「コンビニ」や「チェーン店弁当屋」の食べ物を主食とするようなことはほとんどなかった。そもそも、当たり前のことだが、食事は内で食べるものだと思っていた、かわいい頃だった。
メニュー
幼少、小学生編
中学校編
高校編
大学編
社会人、現在編
入院前編
トップページ
|
脱ステロイド情報センター
|
苦難のアトピー履歴
|
アトピー生活の知識
|
アドバイスリンク集
|
ご意見ご感想
Copyright (C) 2007 naotta.info All Rights Reserved.
[PR]
歯周病