アトピー性皮膚炎治療 脱ステロイドを目指す  
   


脱ステロイドのアトピー性皮膚炎の治療に成功!継続中。脱ステロイドとアトピーを克服した実践情報をお届けします。

   
   

脱ステロイド情報センター

脱ステロイド情報センターの紹介

状態1 通院回数が年間2〜4回
状態2 通院回数が月間2〜4回
状態3 無意識に人前でも掻く
状態4 入浴後は皮膚乾燥が酷い
状態5 毎日、意欲喪失と脱力感
 

苦難のアトピー履歴

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    脱ステロイド情報センター 状態2
   
 

状態1

  状態2   状態3
  状態4   状態5  
状態2の概要 〜通院回数が月間2〜4回〜
  状態2の概要 発汗や体温上昇を避ける 高カロリー食品は避ける 体重コントロール  
    酵素食品を摂取する 高温、長湯は避ける    

額や首に赤みと痒みのアトピー性皮膚炎特有の症状が出て、他人から気付かれる状態。
毎週もしくは隔週で通院しても、なかなか改善が見られない。
病院を幾つか変えるが、その都度、ステロイドの強度が上がっている。

病院を転々とか代えながら、通院の間隔が月単位から週単位に変わるときは、体は非常に辛く、痒い、傷だらけですよね。体が熱くなり痒みが止まらない時もあったりと、ホントに辛いものです。
いい病院で治療を行い回復に向かわせることは必要です。しかし、病院を変えるたび、また時間が経つにつれに症状は平行線でステロイドが強くなってくることが分かります。
私の失敗はここでした。 病院の良し悪しは別として、病院の治療と薬、ステロイドに頼りすぎていました。

強いステロイドや痒み止めを使っているから、アトピーは抑えられる、ということはありません。
体の中から湧き出てくるあの痒み・・・アトピーそしてアレルギーはそれだけでは抑えられません。
薬で少しでも押さえつけているうちに、湧き出てくる痒みの根源を「枯らす」が「細らせて」しまうことが肝要です。

一進一退のこの状況を打開する為に「アトピー知識健康維持法」を十分理解して出来る範囲で実践して見てください。
生活改善の一環です。
一朝一夕の改善にはなりませんが、通院と合わせて行えば、少なからず成果は出るはずです。

治療費もバカになりませんからね・・・

今のうちからできること、まずは始めてみることが重要です。
始めなければ、改善の大きな一歩となりませんから・・・
慣れてしまえば、簡単です。
私は、今では習慣となっています
生活習慣の改善は、まず食生活からです。詳しくはこちら→

     
   
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